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機動戦士ガンダム00 第14話(39話)『歌が聴こえる』
マリナと歌
前回のおさらいなど入った為か?イノベに強襲される所はカットですか、そうですか
しかし、戦闘がめちゃカッコよかった!アルケーガンダムvsダブルオーライザー!
ガラッゾvsセラヴィーガンダムとか!セラフィムガンダムも!あれ、コクピットどうなってんだろうか
分離したセラフィムに太陽炉搭載していたし…
新OPとかは又改めて…14話のまとめ・感想です↓
,
Cパートは前回のおさらい
メメントモリを破壊し、戦闘領域から脱出したのも束の間Eセンサーに反応があり
GN粒子を使い果たした所に新型MAを投入したイノベイターによる猛攻が…
トレミーは一部破損、地球へ落下した
刹那は戦闘を終え、トレミーとの合流ポイントへ向かうが姿が見当たらない
トレミーの残骸ともいえるデブリの中であかいGN粒子を見る
ネーナ・トリニティの情報によりトレミーが地上に落ちた事を知り、地上へ向かう
イアンが目覚めた時、そこは重力のある地上だった
かなり危うい所を攻撃されていたみたいですね、医務室出たら突然外って…イアンが助かっていてよかったよ
ヨーロッパの山岳地帯に不時着したトレミー、センサー類は全滅
アリオスのコクピットに話しかけるスメラギ「ごめんなさい、アレルヤ。マリーさんを戦闘に参加させて…」 「過ぎた事です、それにマリーも納得してましたから…でももう二度としないで下さい。お願いします」 「ええ、わかってるわ」
………。
ライルはクラウスに連絡を取り、トレミーの現状を報告。最悪支部の力を借りる事になると伝える
「どなたと通信してたんですか?」 「野暮用だよ」
「気になるんです。アロウズがプトレマイオスの位置を何故あれほどまでに正確に把握できたのか…」
「なるほど、リターナーさんは俺を疑ってんのか」
「まさか、疑問に思っただけです。ああそれと、呼び名はアニューでいいですから。」
「だったら俺もライルでいい」 「ライル?」 「ライル・ディランディ…俺の本名だよ」
アニューは自身がトレミー位置把握の元になったのには気づいていないのか、これはミスリードなのか…
にしても、フラグキタ!!1期9話のフェルトの時との対比だろうか…ニールはフラグ王だったしなwやっぱりディランディ兄弟あなどれん
刹那はトレミーを捜索中にアルケーガンダムを見かけ、追いかける…攻撃を仕掛けても打ち返してこないサーシェスを不審に思いながらも、行き先が旧クルジスである事に気付く
そこでコクピットから降りてきたサーシェスが雇い主であるリボンズを紹介する
「イノベイターか!」 「そうだよ。名前はリボンズ、リボンズ・アルマーク。久しぶりだね刹那・F・セイエイ。いやソラン・イブラヒム」 「はっ!」
「そうか、君にとって僕は初対面だったね。でも僕にとってはそうじゃない…僕は11年前に君に会っている。そう、この場所で愚かな人間同士が争い合う泥沼の戦場。その中で必死で逃げ惑う一人の少年、僕は君を見ていたんだ…MSのコクピットからね。」
「まさか、あの機体に…0ガンダムに」
「あの武力介入は0ガンダムの性能実験、当然秘密保持の為その場に居たモノは全て処分する予定だった。けれど僕は君を助けた…0ガンダムを、僕を見つめる君の目がとても印象的だったから。それだけじゃない、ヴェーダを使って君をガンダムマイスターに推薦したのは僕なんだよ。」
「…礼を言って欲しいのか」
「君の役目は終ったから、そろそろ返して欲しいと思ってね。それは本来僕が乗るべき機体なのだから」
「悪いが断る!」
刹那とサーシェスが撃ちあい、刹那が右腕を負傷。ダブルオーに乗り込みアルケーガンダムと戦う
死んでしまえば戦えなくなるというサーシェスの言葉に「好きにすれば良い…」という言葉を残しその場を去る
突然「まずいぞ!未確認MSが2機別々の方向から向かってきている!」と叫びながらブリッジに飛び込んでくるロックオン
その言葉を訝しげに聴きながらアリオスとセラヴィーに出撃命令を出すスメラギ
「やっぱりこちらの位置が…」呟くアニュー
アリオスvsガデッサ(リヴァイヴ)
セラヴィーvsガラッゾ
「ヴェーダのバックアップがあるからといって!」
「ティエリア・アーデ!君はイノベイターだ。我々と共に使命を果たせ!」
「断る! 強い、これがイノベイターの力…」
「同類を撃つのは忍びないが、やらねばならぬ使命がある!!」
「譲れないものはこちらにもある!!」
ガラッゾに押されつつもセラヴィー、トランザムで対抗
「この程度で! はっ…なんだ!?」
「ナドレの時とは違い自らの意思でその姿を晒そう…」
「なんだこの機体は…」 「セラフィムガンダム!!」
セラヴィーガンダムの後ろの人が分離…GNフィールドを突き抜ける腕はガラッゾに砲身を向ける
「撃つというのか!同類を!!」
「違う!僕は人間だ!!」
脳量子波を感じ取ったリヴァイヴとリボンズはブリング・スタビティの最期を知る
そして、憎憎しそうに「ティエリア…」と呟くリボンズ
アルケーガンダムvsダブルオーライザー
アルケーが通りかかった航空機(カタロン)を物質にとったが、量子化したダブルオーに阻止される
止めを刺そうとしたとき、増幅したGN粒子により「刹那」と呼ぶマリナの声。そして歌声がカタロンの支部までにも響いていた
「歌が聴こえる…」
新型のMAがアロウズに配備パイロットはディヴァイン?いずれルイスのものとなるMAのプロトタイプ
同時期ブシドーの専用機「マスラオ」がカタギリの手によって完成する、エイフマン教授が残したGNドライヴに関する理論…それをカタギリが実証し機体に実装
「さよなら クジョウ」
次回「反抗の凱歌」 凶弾に倒れる刹那を抱きしめるマリナ、イノベイターの猛攻…
◎敵がイノベイターと判った今もしティエリアがイノベイターと知ったらアニューが何か言い出しそうな雰囲気
◎0ガンダムのパイロットはやはり、リボンズだった。僕が一番上手くガンダムを操縦できるんだ!みたいなノリ?
◎ヴェーダのバックアップがあるとないでは、パイロットへの負担が違うって1期でいってたな
-------------------------------------------------------------
なんというか、今回個人的に腑に落ちないですアレルヤ
は!?って感じです
とりあえず愚痴は隠しておきます
別にアレルヤが嫌いと言うのではないです
納得いかん。アレルヤもうマイスターから外せよ…大切な人を戦闘に巻き込みたくないなら、逃げるなり、CBから抜ける…なんなりすれば良い。本気で守りたいならそうすればいいのに…
トレミーに搭乗している以上はそうなる事は覚悟してるんじゃないのだろうか。
まぁアリオスのパイロットがいなくなるけど、ハロでいいんじゃね?
そして、マリナ
彼女がいる限り、刹那は本気で相手に向かえないのではないだろうか…
優しさを相手に押し付けるのは…罪だ
彼女の言う争いは争いを呼ぶというのもわかるけれどね、優しいだけじゃ何の解決にも至らないよ
「僕は人間だ!」と宣言したティエリアですが…何を持って人間と言うのか。心?
この先ロックオンの言っていた言葉とイノベイターの間でさらに板挟みになりそうな気がする
前回のおさらいなど入った為か?イノベに強襲される所はカットですか、そうですか
しかし、戦闘がめちゃカッコよかった!アルケーガンダムvsダブルオーライザー!
ガラッゾvsセラヴィーガンダムとか!セラフィムガンダムも!あれ、コクピットどうなってんだろうか
分離したセラフィムに太陽炉搭載していたし…
新OPとかは又改めて…14話のまとめ・感想です↓
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Cパートは前回のおさらい
メメントモリを破壊し、戦闘領域から脱出したのも束の間Eセンサーに反応があり
GN粒子を使い果たした所に新型MAを投入したイノベイターによる猛攻が…
トレミーは一部破損、地球へ落下した
刹那は戦闘を終え、トレミーとの合流ポイントへ向かうが姿が見当たらない
トレミーの残骸ともいえるデブリの中であかいGN粒子を見る
ネーナ・トリニティの情報によりトレミーが地上に落ちた事を知り、地上へ向かう
イアンが目覚めた時、そこは重力のある地上だった
かなり危うい所を攻撃されていたみたいですね、医務室出たら突然外って…イアンが助かっていてよかったよ
ヨーロッパの山岳地帯に不時着したトレミー、センサー類は全滅
アリオスのコクピットに話しかけるスメラギ「ごめんなさい、アレルヤ。マリーさんを戦闘に参加させて…」 「過ぎた事です、それにマリーも納得してましたから…でももう二度としないで下さい。お願いします」 「ええ、わかってるわ」
………。
ライルはクラウスに連絡を取り、トレミーの現状を報告。最悪支部の力を借りる事になると伝える
「どなたと通信してたんですか?」 「野暮用だよ」
「気になるんです。アロウズがプトレマイオスの位置を何故あれほどまでに正確に把握できたのか…」
「なるほど、リターナーさんは俺を疑ってんのか」
「まさか、疑問に思っただけです。ああそれと、呼び名はアニューでいいですから。」
「だったら俺もライルでいい」 「ライル?」 「ライル・ディランディ…俺の本名だよ」
アニューは自身がトレミー位置把握の元になったのには気づいていないのか、これはミスリードなのか…
にしても、フラグキタ!!1期9話のフェルトの時との対比だろうか…ニールはフラグ王だったしなwやっぱりディランディ兄弟あなどれん
刹那はトレミーを捜索中にアルケーガンダムを見かけ、追いかける…攻撃を仕掛けても打ち返してこないサーシェスを不審に思いながらも、行き先が旧クルジスである事に気付く
そこでコクピットから降りてきたサーシェスが雇い主であるリボンズを紹介する
「イノベイターか!」 「そうだよ。名前はリボンズ、リボンズ・アルマーク。久しぶりだね刹那・F・セイエイ。いやソラン・イブラヒム」 「はっ!」
「そうか、君にとって僕は初対面だったね。でも僕にとってはそうじゃない…僕は11年前に君に会っている。そう、この場所で愚かな人間同士が争い合う泥沼の戦場。その中で必死で逃げ惑う一人の少年、僕は君を見ていたんだ…MSのコクピットからね。」
「まさか、あの機体に…0ガンダムに」
「あの武力介入は0ガンダムの性能実験、当然秘密保持の為その場に居たモノは全て処分する予定だった。けれど僕は君を助けた…0ガンダムを、僕を見つめる君の目がとても印象的だったから。それだけじゃない、ヴェーダを使って君をガンダムマイスターに推薦したのは僕なんだよ。」
「…礼を言って欲しいのか」
「君の役目は終ったから、そろそろ返して欲しいと思ってね。それは本来僕が乗るべき機体なのだから」
「悪いが断る!」
刹那とサーシェスが撃ちあい、刹那が右腕を負傷。ダブルオーに乗り込みアルケーガンダムと戦う
死んでしまえば戦えなくなるというサーシェスの言葉に「好きにすれば良い…」という言葉を残しその場を去る
突然「まずいぞ!未確認MSが2機別々の方向から向かってきている!」と叫びながらブリッジに飛び込んでくるロックオン
その言葉を訝しげに聴きながらアリオスとセラヴィーに出撃命令を出すスメラギ
「やっぱりこちらの位置が…」呟くアニュー
アリオスvsガデッサ(リヴァイヴ)
セラヴィーvsガラッゾ
「ヴェーダのバックアップがあるからといって!」
「ティエリア・アーデ!君はイノベイターだ。我々と共に使命を果たせ!」
「断る! 強い、これがイノベイターの力…」
「同類を撃つのは忍びないが、やらねばならぬ使命がある!!」
「譲れないものはこちらにもある!!」
ガラッゾに押されつつもセラヴィー、トランザムで対抗
「この程度で! はっ…なんだ!?」
「ナドレの時とは違い自らの意思でその姿を晒そう…」
「なんだこの機体は…」 「セラフィムガンダム!!」
セラヴィーガンダムの後ろの人が分離…GNフィールドを突き抜ける腕はガラッゾに砲身を向ける
「撃つというのか!同類を!!」
「違う!僕は人間だ!!」
脳量子波を感じ取ったリヴァイヴとリボンズはブリング・スタビティの最期を知る
そして、憎憎しそうに「ティエリア…」と呟くリボンズ
アルケーガンダムvsダブルオーライザー
アルケーが通りかかった航空機(カタロン)を物質にとったが、量子化したダブルオーに阻止される
止めを刺そうとしたとき、増幅したGN粒子により「刹那」と呼ぶマリナの声。そして歌声がカタロンの支部までにも響いていた
「歌が聴こえる…」
新型のMAがアロウズに配備パイロットはディヴァイン?いずれルイスのものとなるMAのプロトタイプ
同時期ブシドーの専用機「マスラオ」がカタギリの手によって完成する、エイフマン教授が残したGNドライヴに関する理論…それをカタギリが実証し機体に実装
「さよなら クジョウ」
次回「反抗の凱歌」 凶弾に倒れる刹那を抱きしめるマリナ、イノベイターの猛攻…
◎敵がイノベイターと判った今もしティエリアがイノベイターと知ったらアニューが何か言い出しそうな雰囲気
◎0ガンダムのパイロットはやはり、リボンズだった。僕が一番上手くガンダムを操縦できるんだ!みたいなノリ?
◎ヴェーダのバックアップがあるとないでは、パイロットへの負担が違うって1期でいってたな
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なんというか、今回個人的に腑に落ちないですアレルヤ
は!?って感じです
とりあえず愚痴は隠しておきます
別にアレルヤが嫌いと言うのではないです
納得いかん。アレルヤもうマイスターから外せよ…大切な人を戦闘に巻き込みたくないなら、逃げるなり、CBから抜ける…なんなりすれば良い。本気で守りたいならそうすればいいのに…
トレミーに搭乗している以上はそうなる事は覚悟してるんじゃないのだろうか。
まぁアリオスのパイロットがいなくなるけど、ハロでいいんじゃね?
そして、マリナ
彼女がいる限り、刹那は本気で相手に向かえないのではないだろうか…
優しさを相手に押し付けるのは…罪だ
彼女の言う争いは争いを呼ぶというのもわかるけれどね、優しいだけじゃ何の解決にも至らないよ
「僕は人間だ!」と宣言したティエリアですが…何を持って人間と言うのか。心?
この先ロックオンの言っていた言葉とイノベイターの間でさらに板挟みになりそうな気がする
- at 15:43
- [機動戦士ガンダム00]
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